エンジニアもどきから脱出する方法

零紅(ペンネーム)です。システムドキュメントライターという仕様書書いてるだけの職種です。

5月新作:果たして自分は大丈夫なのか?

筆者:今月もリモートですが、ディレイがなくなりましたので。先月のようなやりとりは。。。

先生:アホか!これは、もともと筆談ブログだろうが! 動画で配信してみやがれ。

筆者:windowsないからSoftalk持ってないんだよなぁ

先生:知らんわ!アタシの声は「ゆっくり」かよ。怒られるわ!!

筆者:まあまあ、そんなこといわないでさ

先生:そのゆっくりのものまね、 全然、読者に伝わらないわ!

アンタ、やったな?やってもうたわね? なさけないわー

緊急事態よ。書くネタもなにもないんだから、 いい機会もらったわよ。 公開説教しようと思ってね。

筆者:どっかで聞いたことありますけど。。。 ってか、このコーナーは基本、先生によるお説教でしょ?

先生: あんまり、このコーナーもいい感じじゃないじゃない。 おんなじことの繰り返しでさ〜。 成長がないんじゃないの?

アンタ、このブログの中で謝らないでしょ。 たしかにアタシは存在しない架空のキャラクターでアンタはアタシを作ったけど そういう関係じゃないのよね。

筆者:そんな話、した覚えないです。 先生:どっかで製作者と架空のキャラクターとかって思ってない? 内弁慶じゃない?

筆者:ずっと、下っ端なのに 内弁慶とかありえんでしょ。 新卒や若手社員にこき使われる。。。

先生: アタシもたいした人間ちゃうけどね。 アンタが人に対して感謝する気持ちを聞いたことないわ コーヒーもってきてもありがとうの一言も言わないじゃない

どっかで、甘えてんじゃないの?

筆者: いや、ここでパロディやられても困りますから。。ほんまに コーヒーいつも自分でいれますし。

先生: 元ネタの2人だって、土曜の20時台に パクリばっかりやって さんざん笑い者にしてたじゃないの、

そんなことしたら、私ゆるさなーーーーーい。

筆者: やめなさい!そこの出典だけおかしい!!